ゆず

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ゆずに関するカスタマーレビュー

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M mark 柚子(ゆず)ボディローション


なちゅのママさん

「これ無しでは過ごせません!!」


かれこれ愛用して5年になります。
冬のお肌の乾燥対策に、ドラッグストア店頭の物をいろいろと試しましたが、べたついたり、しっとりしなかったり、値が高すぎたりと、なかなか合うものが見つからず。
そんな時、棚の隅っこにひっそりと置いてある本品を試したのでした。
結果は、買って大正解でした。
適度なしっとり感とさっぱりした使い心地のため、すぐに服を着ることもできます。
お値段もリーズナブルなので、ケチらずたっぷり使えますし。
何より、安心素材で作られて信頼できます。


aeroさん

「たしかに。」


レビューを見て購入しました。

肌につけてもさらっとしているので首の周りにも
つけられました。
お風呂上りに揉みこむと手のほうもつるつる。
香りもいいので、気持ちよく布団に入れます。

胸や背中などはまだボディーローションの残る手に
アミノ酸浸透水をつかって調整しています。

他のレビューにも書いてありましたが、
ぽかぽか暖かくなる感じ、確かにありますね。
お風呂上りにさらっとひと塗り。
少し寒くなったこの時期の習慣になりそうです。


azulinさん

「伸びがいい!肌に優しい!」


とろっとした乳液のようなテクスチャーが、使いやすいです。

シアバターはとってもお肌にいいって聞きますし、においも好きです。
しかも容量が300MLってお徳・・・。ボディって結構なくなるのはやんですよね。

べたべたすることもなく、すぐに馴染むので、ヒットです


vegaさん

「香りもいいし、言うことなし!」


ナチュラルな、オーガニックな商品で知られている
松山油脂のものです。
すでに愛用していますが、まずうそ臭くないゆずのほのかな
香りがいい。
人工的な香料てんこもりの感じを、お風呂上りにまとうのは
少々気が進まない。
でも、こんなほのかにゆずが香る程度ならOK(あくまでほのか、です)。

しいて短所をあげるとすれば、すぐにお肌には浸透しないところ。
腕に2プッシュも出してしまったら、結構しろーく残っていたりします(出しすぎかも)
でも、「エイヤッ」とパジャマを着て、寝てしまえば翌朝はしっとりつるつるー。

特にこれからの季節、お肌に一枚膜をかぶせたような
「守られてるー」という感じがして、お勧めです。
もちろん、おこちゃまにも使えますし、
男の人と兼用してもいいと思います。


あがしさん

「良心価格、低刺激、ほのかな香りもグッド!」


300ml入って、このお値段で、シアバターやグリセリン、植物性ワックス・・・
とても良心的な成分ではないでしょうか。
いったん手に取って柚子の香りを楽しんでから塗っています。
体に塗るともう香りは飛んで残念なぐらい。普段、頑固に無香料派の私ですけれども。
ジェルと乳液の中間ぐらいのテキスチャーですが、けっこうリッチ。
それから何のせいでしょうか、塗るとホコホコ温かいんです。
いっぺんにお気に入りボディローションのトップになってしまいました。
近所に売っていないので、アマゾンで買えるようになってうれしいです。


LIVE FILMS WONDERFUL WORLD


ゆずぽんさん

「12年目もありがとう、ゆず」


ゆずには本当に尊敬の気持ちでいっぱいです。今回このWWのツアーにも2回参戦しました。ゆずは私たちの期待を裏切らないで、毎回楽しませてくれます。このDVDはそんな素敵なライヴ映像がたくさんつまっています。今ゆずのリーダー北川悠仁さんがドラマで活躍しています。ドラマでゆずに興味を持ってくれた方、もともとゆずが好きな方…すべての人にこのDVDを見てゆずの良さを分かってくれたら、幸せです★一生ゆずっこ(・ω・)


taleさん

「1枚で140分・・・」


画質的にどうなんでしょ。
そろそろBlu-rayでも出して欲しいです。
お願いしますセーニャさん。


シシカバブー(初回限定盤)(DVD付)


流れ星さん

「テンション上がります」


ゆずはあまり聴かないのですが、
ドラマ「サラリーマン金太郎」で歌を聴いていいなと思いました!

今までのゆずとは一味違う感じでしょうか?
聴いているとテンションが上がります!

ジャケットは「サラリーマン金太郎」の原作者・本宮ひろ志氏がデザインして、
なかなかユーモアに仕上がっていると思います。

また北川さんはドラマ「イノセント・ラブ」に主演していて
忙しいと思いますが、ゆずの活動も頑張って欲しいです。


こおろぎさん

「シシカバブー!!」


また新たなゆずの産声が聴こえる、ニューシングル「シシカバブー」。ゆずの共作で今作のような、曲までふたりで作っている曲は発表されている限り、初だ。これだけで十分な興味を引く。
意外にも、DVD付きシングル、そして内容がライブ映像であることも初である。初尽くシングルだ。

本作はファンキーなホーンが高らかに鳴り、多種多様な音が細かく打ち込まれたアッパーチューン。なんとなくタイトルも良い。岩沢が初期から持っているアイロニカルな目線に加え、北川の前向きなメッセージ性も強く出た、まさに共作といえる作品。そういえば、いつのまにか英語的表現さえ馴染んでいる。もはや何を歌ってもゆずらしいと思えてしまうからおもしろい。

最近の、具体的には「リボン」以降のゆずは、まず単純に技術が上がったように感じる。歌唱力、作詞作曲における表現力と幅。 さらに、お互いがお互いに委ねられる部分が増えたと思う。特に岩沢が北川のストレートな部分(元から持っているシンプルさではなく)を受け取ったような印象がある。北川曲のメインを岩沢が歌うことが多くなった気もする。今まで以上に、それぞれの個性を摩擦なく共有できているのではないだろうか。

とにかく聴けば分かる。
今、ゆずは絶好調です。


dnaさん

「ノリノリです。」


今回はノリノリの曲です。
ゆずらしく無いと言われればそれまでですが、個人的にはかなりいい曲だとおもいます。


BBBさん

「二人の持ち味が上手く融合されたノリの良い一曲」


詩も曲も両方ともが二人の共作というのは珍しい。

全体的には岩沢氏の色が強い印象。
岩沢氏らしいノリの良い個性的でシニカルな楽曲…
そこに北川氏のポップで親近感のある味が加わり、
ノリが良くて誰でも聴き易くありながら個性溢れる理想的なJ-POPに仕上がっている。
これはお互いの持つ長所が上手い具合に融合し合ったからこそ成り立った一曲と言える。

それ故に今までのゆずとはまた違った一面が感じられ、それがまた面白い。
同時に、初期の頃のゆずの印象が強い人々にとっては違和感を覚えるかもしれない。

しかし、ゆずの楽曲と共に歳を重ねてきた長年のファンにとっては
近年のゆずらしさ全快にして、かつ二人の融合による新しい感覚を受ける
そんな一曲に仕上がっていると思う。

歌詞の内容、楽曲の勢いとノリ、
それらもタイアップとなっているドラマにピッタリだ。


つよしさん

「サラリーマン金太郎主題歌」


『メロディ』
北川のキャッチーな部分と岩沢の職人的な部分が程よく噛み合わさっています。
『歌詞』
これは岩沢節満載です。お得意の暗喩、押韻、口語口調を用いた詞は健在です。
『曲』
これまでにない曲調です。ホーンのリフがアコギを殺さずに曲を彩っています。ベースラインも何気にカッコイイ。
『ジャケット』
本宮ひろ志先生による書き下ろしです。全作、全々作のジャケットに嫌気がさした人はきっとこのパワフルなジャケットを気に入るはず。
『PV』
いい意味でやりたい放題です。一部マニアにはたまらないであろう、二人の変装を見ることができます。
『初回特典』
DVDが付きます。
ライブダイジェスト映像。
個人的に前述のPVを収録して欲しかった。。。


ふたり


Live Films すみれ Yuzu Live Tour 2003 Spring (初回限定版)


Live Films 「ふたり秋味」


爆乳戦隊パイレンジャー


あたしンち 14巻


y-pukuさん

「地味に笑えた!!」


お母さんが登場する話がやはり面白みが多くて、笑えました。だいたいがありえそうでありえない微妙な笑いな気がします。「でも、あるかも?」っと思い起こしたりして、笑いがこみあげます。
今回のお気に入りの話は、NO.24のお母さんが夢で車を無免許運転をし、ガードレールにこすってしまい、目が覚めることから始まるはなしです。よいと感じることと悪いと感じる紙一重の部分が共感できて面白かったひとつです。
捉え方で笑いもさまざまでしょう。


うめ。さん

「笑える!!」


あたしンちも14巻に入り、ネタ大丈夫かな〜…?って心配になるかもしれませんが、
大丈夫!!笑えます!!
(電車での読書は止めましょう…油断してると吹き出します。笑)

全て爆笑ってわけにはいきませんが、
ほのぼので、クスクスってきます。

この巻はみかんの恋話が多くなります。
って事で、岩木くんちょいちょい出ます。岩木くん好きな私は嬉しく満足でした。笑

好きな子が居た時、
キャーキャー騒いじゃうあの感じ、女の子は分かるんじゃないかな〜。

次回は父の話しがもっと見たいな!


ヒロゴンさん

「みかんの恋愛ネタが多い」


あたしンちの第14巻。
みかんの恋愛ネタ...と言っても、一方的に岩木君への想いを募らせるだけですが...。

自分の高校時代は、こんな女子高生もいたかなぁ...と思うけど、今時の女子高生にもみかんのような子がいるのでしょうか...なんて、思いながら読んでいました。

とは言っても、あたしンちの笑いのツボは、なんと言っても母であり、母ネタがやや少なめなので、笑えるネタもやや少なめな感じに思えました。


B-PASS SPECIAL EDITION ゆず 1998-2008


夏空カナタ


902さん

「ストーリーが…」


グラフィックはきれいです。ただストーリーについては前半部分はいいのですが、後半はちょっと…って感じでした。個人的には茅羽耶ルートのエンディングをもう少し違った形にしてほしかったと思います。


yutaさん

「正確には☆3.8」


(由比子):序盤から中盤は主人公、五郎、由比子の3人の過去と主人公、由比子の関係の変化が描かれている。そして、終盤はご都合主義ともいえる緊迫感の欠けた話(バトル)とアッサリとした問題の解決(願いごと)で締めくくられる。
という話ですが、幼馴染3人の関係と願いの叶えられ方(ただ目を覚ますのではなく、過去に囚われた由比子を助けるという所)は良かったです。

(沙々羅):序盤は沙々羅の家庭環境について。そして、中盤から終盤は母娘間の誤解と島の言い伝えの真実について語られている。
話自体は特筆すべきところはないですが、母娘の誤解が解けていく様子は良かったです。

(茅羽耶):終始、茅羽耶の記憶障害のことについて語られており、エンディング1(ノーマルエンド)ではその超展開に驚き、エンディング2(グッドエンド)では「だったら最初からそう願えばよかったのでは?」と思う終り方だった。
ですが、記憶障害というものをうまく願い事に絡めていて、題材としてはおもしろいです。エンド2の終り方も「常識の範囲外の考えっていうのは、最初からすぐに思い浮かぶものではない」という解釈ならありですし。

最後に、この作品は願い事によるちょっと驚きの話の展開を寛大に受け容れられる人にオススメです。


NZ留学生さん

「非常にもったいない作品」


 期待の?新参「ゆずSOFT」の第三作目「夏空カナタ」・・・作品のジャンルとしては、「別れ」「家族愛」「友情」といった、純愛+感動(お涙頂戴)ゲームだと思います。
前作の「ExE」を上回るグラフィックと音楽。この点だけみれば、申し分のない作品。
しかし、シナリオがいかんせん納得できない。個人的には消化不良でした。

 序盤は申し分なく、今後の主人公とヒロインがどうやって壁を乗り越えてゆくかに、非常に期待していました。しかし後半、神様設定(ルール無視+チート的なキャラや設定)の登場によりすべてが台無しに・・・。結局、「どうせこの設定使って解決するんだろ」と、簡単にエンディングが想像出来てしまい、伏線も読め、予想どうりのエンディングを迎えて終了。エンディングも神様設定を使用した、無理やりすぎるハッピーエンド。余りにもご都合的過ぎて、正直ため息物です。シナリオ重視の方は購入して、後悔するかと・・・(自分もそうでした)
中古ショップなどで、値段が落ち着くまで購入は控えた方が良いと思います。
 
 もの自体は、非常に良いものを持っている「ゆずSOFT」。個人的に、毎回シナリオが足を引っ張ていると思います。次回作に期待ですね。長文失礼しました。


がががさん

「ん〜」


グラフィックよかったです。

でも

エロゲじゃなくていいような・・・・・・

って感じでした。


よしくんさん

「『奇跡』の物語です」


3日しか記憶を保てない少女との恋。この設定に惹かれてPLAYしたが、展開が思っていた
ものとは違う方向に。すべてのシナリオに『奇跡』が絡んでくる。「あっ、そうくるかぁ」という
感じなので、リアル&シュールを求める人はご注意を。
ヒロインは3人。幼馴染の由比子、記憶障害の茅羽耶、神主の娘の沙々羅。メインヒロインは
茅羽耶だが、攻略はぜひ由比子→茅羽耶→沙々羅の順で。自然な設定回収の流れとなります。
シナリオは序盤に簡単な選択肢で個別ルート入りした後は一本道。共通ルートはほとんどなし。
ヒロインによってENDが2パターンあり(でもH時の選択で分かれるというのはどうよ?)。
物語の長さは適度。惜しむらくは序盤の描きこみが足りない(茅羽耶と恋に落ちる過程、沙々羅の
家族模様等)ため、やや感情移入が浅い状態で物語が進行してしまう感があること。それでも後半
PLAYERを引き込む力は強く、それぞれに綴られる3つの愛の形には心打たれた。個人的には茅羽耶
ルートでは浜辺の2人のシーンでそのままENDもありだったのではと感じた・・・
BGMは島人、夕暮れの風等が南国をイメージさせる佳曲。OP・ED曲もいい感じ。
綺麗で切なくそれでいてどこか癒しも感じさせる物語で、不思議な魅力をもった作品だった。


ぶらばん!


ひろきさん

「ひたすらダラダラ」


期間は短いのですが、シナリオ自体がただ同じことの繰り返しで、非常にだるい作品です。

シナリオ ☆1
グラフィック ☆3
システム ☆2

【シナリオ】
ほぼ毎朝起こしに来る幼なじみというのがすごく邪魔です。
おかげで読む気を無くします。
ヒロインをここまで邪魔に感じたのは初めてです。
主人公のヘタレさもかなりのうざさで、☆1

【グラフィック】
ロリ一色です。
そこそこ可愛く、平々凡々なCG、甘め評価で☆3

【システム】
演奏を聞いて悪い部分を指摘するという要素が入っていますが、シナリオに関わっているのかどうか甚だ疑問です。
システムメニューや操作性は普通なのですが、折角の要素をメーカー自ら殺しているので☆2です。


ヤマトカケルさん

「びっみょ〜〜〜!!」


微妙という言葉がピッタリな作品です。
全体的に話がきれいにまとまっただけなカンジですね…
他の方同様飽きがくるのも早いかと…
他のレビューを見た限り、絵がよいとの意見が多いですが、全体的にロリ系な上に年上キャラは全員脇な上に主人公の同級生のように見えるのが残念です。
自分的には☆4なのですが、演奏の演出は素人の私には何が良く悪いのかわかりませんので −1させてもらい
3つですね。
どうでも良いですが、最近こういったいらないシステムを入れるゲームが多いですね
バン●イゲームの影響でしょうか?


ふぉるねうすさん

「つまらない」


はっきり言って地雷。
「初心者にお勧め」とか言えないぐらい。

主人公は鈍感な上に超の付く無神経、おまけにストーキングの常習犯。
声優、音楽、絵はまあ頑張ったと思うが、主人公のせいでただ不快なゲームに成り下がっている。
悪役も不快だが主人公には負ける。

吹奏楽経験者よりは、女の子を尾行することに興奮する人、「んぐっ…ぅげぇっ」目当ての人にしか勧められない。


きしめんさん

「あえて言うなら」


絵もかわいいし、シナリオも笑いと泣きのバランスも良く
星5つでも・・・と言いたいところですが
Hシーンでは、キスであろうと胸タッチであろうと、ずっと水音がします
〇ェラシーンならわかりますが
どうしてファーストキスで、あんなにも玄人並みの音がするのか・・・
それが星4つの理由です


Black Catさん

「短い」


とにかく短いですね。なんたって1ヶ月ありません。半月くらいです。システムはかなりオーソドックスで難易度はかなり低いです。後半にHシーンが固まりすぎているのでちょっと残念。一番初めに配信されたパッチを当てるとセーブデータが無くなってしまうので、買ってインストールしたらすぐ、当てたほうがいいです。


こなゆき ふるり外伝 ~柚子原町カーリング部~ 冴子の通い妻日記


らーじさん

「ご購入はお早めに!」


ブルームハンドルのファンディスクは何故かイベント限定なので、多少値が張ってでも冴子スキーな方、ブルーム信者の方は迷わず早急に購入することをオススメします。絶対後悔はしません。
ちなみに私は「秋のうららの外伝〜まゆのおさな妻日記」は迷ってたらもうどこにもなくなってしまいました。


jackさん

「これは非常に良い☆」


エロゲーとして今回は非常に良くなったと思います。元々、絵はとても良いのでファンディスクのような形で的を絞ったのが正解っすね。ボリュームとしてはもちろん少ないですが、値段が安いのでOKっすね。むしろこちらを本編の値段にしたほうが良かったのでは?まぁ-とりあえずオレは買いだと思います。


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