クローズZERO

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クローズZEROに関するカスタマーレビュー

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「クローズ ZERO」オリジナル・サウンドトラック


フルーツ牛乳さん

「かっこいい」


映画館で見逃してしまいDVDを予約!!!
でも、待ちきれないし(>_<)
と、いうことで少しでもクローズワールドに浸ろうとサントラ購入
かっこいいっす
あと一ヶ月もDVD発売まであるし
待ちきれないんだよ〜〜


紫苑さん

「映画の興奮が甦る」


劇中に使われていた歌やBGMはもちろん、劇中での出演者達の台詞も収録されているので、映画を見た時の興奮が再び味わえます。
個人的には『買って正解!』と思える1枚です。


ニーノさん

「久々硬派で最高な一枚」


ただのヤンキー映画だと思えば大違い メチャクチャ友情に熱い 硬派でピュアな作品だったクローズZEROの 作風そのまんまなかっこいい一枚…
映画のなかでも かなりカッコ良かったギターサウンドが これ聴いて蘇って 感激
劇中の いっちばん 感動で盛り上がりシーンで流れてた in to the battle fieldって曲が良くって CD聴いたら また 泣けたぁ
今の時代に ちょい冒険的に思えるくらい 硬派なラインナップなのに かっこいいし 興奮するし すごくいい
めずらしく サントラ買ってしまった そんな一枚でした
女の子でも 聴いて楽しめたのは 意外だったな


サボテンさん

「映画と音楽の世界観が同じでカッコイイ」


クローズzeroは、熱き不良男たちが己のこぶし一つで学校の頂点を目指すという、なんとも馬鹿馬鹿しく単純な話なのに、冒頭からぐいぐいと引き込まれ笑いあり、涙あり、友情や人情まで感じられる面白さだった。それは脚本も上手さもさることながら、若き役者たちの一切手抜きのない演技や迫力が伝わってきたからだ。この熱さが嘘偽りのない一級のアクションエンタテ―メントにしてくれた。また劇中歌がどれもカッコ良く世界観がぴったりで、ますます興奮度を盛りあがてくれる。各バンドも素晴らしいがインストの「激突」は聴いてるだけであの興奮が蘇ってくる。おススメ!」


yusukeさん

「たまらない一枚!!!」


映画をもう一度見たくなりましたね(>▽^)v
劇中のセリフなんかクローズファンの私としては
なんともたまりませんね↑(><)

ちなみにお気に入りの曲はThe Birthedayの「KAMINARI TO
DAY」ですね♪
インストは「激突」が一番カッコイイです!!!

早くもDVDの発売が待ち遠しいです♪


ONE DAY


シトクルダークさん

「古き良きフォーク・バラード」


アニメ「MAJOR」エンディング曲。
フォークソング調のミディアムバラードで、親しみやすい曲です。

全体的に温かみがありますが、湿っぽさもあり、
過去のほろ苦い別れを、少し哀しく、少し懐かしく思い出している歌詞とよく合っています。

生楽器をメインにした歯切れのいい曲ゆえに、あまり重々しくないのも良いですね。
サラっと聞けるけど、わびしさが不思議と心に残って離れない、そんな曲です。

雨がしとしと降る日に聞くと、より一層哀愁が出るような気がします。


メモルさん

「ベスト10に入らないのが不思議」


アニメの「メジャー」のエンディング曲。最初に聞いた時からずっと耳に残ってました。
とても切ない気持ちになりました。購入して最後まで聴いて涙が出てきました。
ドラマ仕立てのDVDも、すごく良かったです!超おすすめ!!


(^^)さん

「発売前ですが…」


聴いてみて、とても暖かい曲だと思いました
落ち着いた曲調の歌なので
聴き入りやすいと思います!

期待大で星5つです☆


明日はどっちだ!!!


クローズZERO OFFICIAL PHOTO BOOK (AKITA DX SERIES)


フルーツ牛乳さん

「映画をまだ観てないけど」


DVDを予約したけど待ちきれなくてサントラを買い、今度はこれを買ってしました(笑)もうクローズZEROワールドにどっぷりハマってます
あとは映画を観るだけ予習完了!!!
このフォトブックはめっちゃかっこいいです!!!値段も手頃だし
気になったなら買ってみるとgood


ザ・テロルさん

「鴉は嫌われ者。 だが空を自由に飛ぶやつらにとってそんなことは知ったこっちゃねーだろう!それでいいのだ!!」


 昨年(07.10.27)公開の映画『クローズZERO』(監督:三池崇史、主演:小栗旬)のオフィシャルブックである。内容も映画の各シーンのグラビアを始め、滝谷源治役の小栗旬、芹沢多摩雄役の山田孝之、片桐拳役のやべきょうすけ、逢沢ルカ役の黒木メイサ、監督・三池崇史、原作者・高橋ヒロシのインタビューや小栗、やべ、三池、高橋の四者対談など見所満載である。

 私も原作の存在を知らずに観ましたが冒頭からのテンションの高さや登場する各キャラクターが面白く、物語の面白さやテンポのよさも相俟って大変面白く拝見しました。特に滝谷役の小栗、芹沢役の山田両氏のかっこよさは素より、物語の紅一点でありながら毅然としたヒロイン逢沢役の黒木氏の美しさや真面目にやるほど笑いを醸し出す片桐役のやべ氏の一途さ、他にもルカにふられた滝谷(小栗)の泣くシーンや女の紹介を条件に滝谷の舎弟になる牧瀬役の高橋努の合コンでのコミカルな演技や子分からもパシリ扱いにさせられる拳(やべ)が合コン準備のためにナンパをしても誰もひっかからず(オバサン・主婦層にも断られ)、しまいには小学生を連れて来るシーンやルカを護ろうと不良どもの相手になるも不良たちから眼中になく無視される場面は爆笑物でした。個人的には拳の親分である矢崎丈治役の遠藤憲一氏の粋な計らいには思わずニヤリとさせられました。

 この映画は滝谷、芹沢、ルカを軸とした青春群像であるにも関わらず、それを支える拳、矢崎、滝谷英雄(岸谷五朗)といった大人たちの物語としてもよかったと思います。特に拳役のやべきょうすけ氏は特筆物で原作者の高橋ヒロシ氏が『新しい時代の川谷拓三』と評するのも頷けます。
 最後に原作者の高橋氏の冒頭のメッセージもこの作品を表す格言だと思います。


           鴉は嫌われ者。
 
            だが空を自由に飛ぶやつらにとって

            そんなことは知ったこっちゃねーだろう!

                       それでいいのだ!!


yusukeさん

「損はしません。」


確かにパンフでも十分なんですが各俳優のインタビューや高橋先生の対談
など内容が非常に濃いのでクローズファンなら買ったほうがいいですよ。

DVDが発売されるので見に行けなかった人は必須ですよ。


レオさん

「ハマったなら買った方がいいかも」


書店で働いてますが、この本は重版の予定がないらしく注文とれない商品だったりするので買っといてよかったと最近思ってます。

パンフでも結構満足ですが好きなら持ってて損ないハズ!


THE GHOSTさん

「どちらかと言えば。」


クローズファンの男より小栗ファンの女の子向けの内容となっております。クローズファンは劇場パンフレットで十分ではないでしょうか。値段も安いですし。。ただし、小栗旬がスカジャン着て春道風にキメた撮りおろしの写真はかっこいいです。春道ファンはコレ1枚のために買っても損はないかも。


クローズZERO スタンダード・エディション


かなり悪いオヤジさん

「テッペンとったる」


抱かれたい男No1小栗旬主演のハイスクール・バイオレンス。興行収入で25億円を記録し、すでに2の制作も決定しているスマッシュヒット・ムービーだ。日本中のワルが集まったかのような鈴蘭高校の“テッペン”をとるために各派閥に別れて内部抗争を繰り広げるという、原作コミックからは完全に独立した内容になっている。まるでどこかの政党の内輪モメをそのまま高校生同士のケンカに置き換えたような構成だが、コマ落し&スロー&CGを駆使したバトルシーンはいつもながらに三池監督らしい冴えを感じさせる。

鈴蘭の2大ヘッド滝谷源治(小栗旬)と芹沢多摩雄(山田孝之)は、ビーバップのヒロシ&トオルに比べると今風に随分と洗練されちゃった感じで、サイボーグなみの強さをとるとワルさがあまり伝わってこない。オサレなライブハウスやダーツバーにたむろって、酒とタバコで寛いでいる不良たちの姿はチャラついた軟派大学生とさして違わないように見えるのだ。しかしながら、原作にはないマドンナを演じた黒木メイサはなかなかの収穫。ライブハウスでのシング・ア・ソング・シーンも堂に入っており、(八百屋の娘という投げやりな設定はともかく)端正な顔立の割には意外とヤンキー役が似合っている彼女の存在は、とかくホモっぽくなりがちな映画の雰囲気をうまく中和してくれている。

半端者のヤクザ(やべきょうすけ)が喧嘩に明け暮れる高校生の純粋さに憧れるという図式にはとってつけたような薄っぺらさを感じるが、芹沢軍団vsG.P.Sのクライマックスはかなり気合が入っている。黒づくめの高校生たちが雨中素手で殴り合うシーンは、マトリックス・レボリューションを彷彿とさせる壮絶なバトルで締めくくられる。ヘビー級ほどの迫力はないけれどバンタム級のなかなかいい試合を見させてもらった、そんな1本である。


always_willさん

「50歳越えが、なんだか一気に見ちゃった」


50歳を越えているとはいえ、元々漫画好きの自分としては、この映画が高橋ヒロシの人気コミックだ、というくらいは知っていたし一度くらい立ち読みしたかもしれない。
でも、映画なんて、どうせバカ高校生のケンカ映画でしかないっしょ、くらいにしか思っていなかったのに。。。すんません。

いやぁ、正直なところ、予想に反して、実に面白かった。
これはこれは。
冒頭のシーンがいいねぇ。これはずっと謎になって、ただの高校生ケンカ映画に何かドラマが起こることを予感させる。
最後まで、対立する二人の高校生の趨勢をはっきりさせないし、アレレどっちが主人公だい、なんてわかんなくなってきて。。。

いやぁ、実に実に面白かった。
確かに、黒木メイサの歌、挿入部は、必要なかった気がするけど、彼女のフアンとしては、ま、許してやってくれ、だな。
しかし、それとは別に、ロックシーンのバンド、すんませんなんて名か知らないんですが。。。むちゃくちゃいいねぇ。探してみよう。やるなぁ。
ほんと、これは拾い物の映画でしたね。


Gベイカー最強さん

「同感です」


俺も黒木メイサの曲は要らんと思います。
てか…最近の邦画で多くないですか?こういう途中にミュージカル風に流れの調整?させるっつーか。
もちろん全否定ではないです。ただ・個人的にこの映画には無い方が良かったんじゃないかと思います。
原作の雰囲気も充分だし…プラマイ0って事で★3です。


白熊さん

「原作を読んでいない者としては・・・・」


結構面白かったというのが率直な感想。
それぞれのキャラクター設定がうまく、絡みも含めて、いい味だしてると感じたのだが・・・・
何故、彼女は・・・・歌う?

原作をしらないので何ともいえないが、一つの作品としてみても、いい作品だと思う。


りぬさん

「最高(*^-^)b」


本当っ楽しかった(^O^)黒木メイサがすっごい好きになった


感動するし笑えるし?
山田孝之も小栗旬も最高に格好よすぎ(^_^;)



上地が笑えたけど(^_^;)


クローズZERO プレミアム・エディション [DVD]


katsuya30さん

「男の映画。小栗旬の「線」が細いかな・・・」


原作は読んだことがないが、かなりマンガチックな描写であり、三池監督が楽しそうに指揮しているのが目に浮かぶ(というかメイキングも楽しそう)作品だ。小栗旬は「キサラギ」のオタク青年と違う魅力を存分に出していたが、ちょっと天下を取るには線が細いのでは・・・。城田優とか、もっと肉体系で魅せる俳優のほうがハマったのではないか。対する山田孝之も遠くを見つめる視点が何気に怖くてよかったが、やっぱりその眼の奥がやさしい。鈴蘭高校の雰囲気は抜群であり、ホンモノのヤバさを醸し出していただけに、主演ふたりの「優しさ」が全体の作風にも影響したのではないか。三池ワールドと「東宝+TBSピクチャーズ」の相性もどうなのかな、と(笑)。学園乱闘ものはやっぱり東映の十八番である。泣かせ路線の東宝+TBSピクチャーズでは実力も発揮できなかったのかもしれない。山本又一郎もなぜ東映と組まなかったのかなあ。続編もあるようなので、もっとガチの雰囲気を期待したい。黒木メイサとか北川景子とかはこのテの作品には非常に合うクールビューティだ。ただしメイサがただのいい女の子で終わったのは残念だった。伝説の「デビルマン」コンビ=伊崎兄弟=は少しだけ面目躍如といったところか。面白い作品だが、三池監督の実力を考えれば星3つ。


かなり悪いオヤジさん

「テッペンとったる」


抱かれたい男No1小栗旬主演のハイスクール・バイオレンス。興行収入で25億円を記録し、すでに2の制作も決定しているスマッシュヒット・ムービーだ。日本中のワルが集まったかのような鈴蘭高校の“テッペン”をとるために各派閥に別れて内部抗争を繰り広げるという、原作コミックからは完全に独立した内容になっている。まるでどこかの政党の内輪モメをそのまま高校生同士のケンカに置き換えたような構成だが、コマ落し&スロー&CGを駆使したバトルシーンはいつもながらに三池監督らしい冴えを感じさせる。

鈴蘭の2大ヘッド滝谷源治(小栗旬)と芹沢多摩雄(山田孝之)は、ビーバップのヒロシ&トオルに比べると今風に随分と洗練されちゃった感じで、サイボーグなみの強さをとるとワルさがあまり伝わってこない。オサレなライブハウスやダーツバーにたむろって、酒とタバコで寛いでいる不良たちの姿はチャラついた軟派大学生とさして違わないように見えるのだ。しかしながら、原作にはないマドンナを演じた黒木メイサはなかなかの収穫。ライブハウスでのシング・ア・ソング・シーンも堂に入っており、(八百屋の娘という投げやりな設定はともかく)端正な顔立の割には意外とヤンキー役が似合っている彼女の存在は、とかくホモっぽくなりがちな映画の雰囲気をうまく中和してくれている。

半端者のヤクザ(やべきょうすけ)が喧嘩に明け暮れる高校生の純粋さに憧れるという図式にはとってつけたような薄っぺらさを感じるが、芹沢軍団vsG.P.Sのクライマックスはかなり気合が入っている。黒づくめの高校生たちが雨中素手で殴り合うシーンは、マトリックス・レボリューションを彷彿とさせる壮絶なバトルで締めくくられる。ヘビー級ほどの迫力はないけれどバンタム級のなかなかいい試合を見させてもらった、そんな1本である。


まにあTHEマニアックさん

「男臭い若さと渋さと少しのお笑い」


小栗旬、山田孝之たちのヤンキー役がドンピシャでカッコいい!伊崎役の高岡蒼甫が何気にカッコいい。
岸谷ゴローたちが大人の汚さと渋さを見せている。
やべきょうすけ、牧瀬役の高橋努たち辺りがうまく三池ワールドの笑いを表現している。やべはこういう作品には欠かせない!

三池はいつも通り味のある仕事振り。映画自体は原作を基にしたオリジナル。原作ファンとしては若干残念。
原作は男臭さも売りであったのに、映画では黒木メイサがかなり目立っており、特に終盤での歌は水を差した。
青春ヤンキー物好きや、三池をはじめとした出演者のファンなら、買うのをススメる。
いつもと違う男臭い小栗旬がカッコよすぎる!


莉生さん

「やっぱり」


全体的に良い映画だったと思います。原作ファンは評価イマイチだけど、アタシは合格点あげたい。
設定も面白い♪原作ファンならもしかしてこの役はあのキャラっぽい?みたいに想像できて。例えば源治=春道(転入生)、時生=好誠(病気)とか。
役者も小栗・山田・高岡・桐谷・遠藤・高橋・伊崎兄弟など主要鈴蘭陣はそれぞれ良い演技してたと思います。岸谷五朗は別格☆
ただ残念なのは皆さんと同じく黒木メイサ…せめて歌が一流アーティスト並に上手ければ…とにかくクローズに女はいらない。
あとメイキングも小栗のプロモーションか!?ていう作りで、少し萎えた感じです。


\(^-^)/さん

「カッコいい!」


小栗旬が超カッコ良かった!喧嘩がリアルだしとても面白かった。ヤンキー系の映画では一番好き。とにかく男らしくてカッコいい!!


クローズZERO 最凶エディション (数量限定生産)


ザクさん

「男の熱い物語に女はいらない。」


クローズ、ワーストの存在はしっていたので、素直にみたかった。山田、小栗他の個性的な若い俳優人達の喧嘩や演技は熱いものを感じた。脇を固める岸谷吾郎や浅井健一などのクールな演技、演奏など後日見た漫画とは違う内容の数々であったが、自分は良かったと思った。ただ、こういう映画に女が出演すべきではないと思った。正直黒木メイサがBGMのような歌や演技をする姿を観るとトーン・ダウンする。自分は女性蔑視をするつもりはないが、この映画を観て、不良全てが格好いいと安易な事を周りの女達は考えないで欲しい。定職につき所帯を持ち、子供を授かって思った事は、不良に安易に憧れるような尻軽女にならず、自分の事を大事にしてほしいと思う。イケ面などほとんどおらず、喧嘩は格好いいものではないという事。


潤ちゃんさん

「最高ですo(≧∀≦)o」


この作品をみて小栗さんや山田さんを好きになりました(^^ゞ特に山田さんの役の芹沢はマジでかっこよかったです!!後編にも芹沢多摩雄がでてくることを祈っています☆しかも源二のGPSと協力した形で笑)


かつさん

「なかなかの逸品です。」


漫画も好きだが映画も気に入った!って人にはオススメの商品です。
武装戦線TシャツとGPSリストバンド付き、両方とも黒色で割とシンプルなデザインです。TシャツはMサイズ、リストバンドもなかなか丈夫そうなものでした。
クローズファンならコレクションにいかがでしょうか。
価格的にも見合っていて、私は満足しています。


さこさん

「最高です。」


地方のため、半ば諦めていたのですが、手に入れる事が出来、とても嬉しいです↑↑

内容も最高☆めちゃめちゃ満足してます♪


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