なんといっても、ファンなら♪~あなた~だけに捧ぐ~愛のMELODY~♪って所が気に入りますよね~☆けっこう前の曲ですが、いつになってもいい曲だな~って思います。
ついつい口ずさんでしまう曲で未だに聞きます。この曲は久々のsingleだったため嬉しくてかなりの回数聞きました。プロモも面白くてこの曲を聞くのが楽しみでした。この曲を聴いてない人はぜひ聴いてみてください。
曲はすごくいいんですよ。6人とも歌唱力があるし、作詞家の力量もあり歌詞も印象に残りますし・・・。
ただねぇ、1作品につき3形態という売り方がえげつないのが痛々しいですよ。
彼らはジャニーズにエベクスという商業音楽を推奨する会社のお世話になっているからこんな売り方になるのもしょうがないと分かっているのですが、出来れば最低でも2形態で売ってくれませんか?
私達ファンはあなた方に大金貢いであげているのではなく彼らの大切な作品を気持ちよく買っているのですよ!?なので☆3つで。
前ベスト盤を買ったのと、タイアップ曲満載ということで買いました!
全30曲入りで聴いたことのある曲が多数収録されており、とても聞き応えはありますが、前ベスト盤に比べると特典や発売時期が中途半端な感じがしました。
V6の曲は、歌詞が最高にいい!!とは友人達に聞いていましたが、確かにいい!!とってもいい。歌詞だけじゃなく、曲も最高にいいです。お恥ずかしいですが、今回初めて、V6の曲を聴きましたが、一変に好きになりました。通勤中に聞いてますが、一日が元気に始まる気分になりますね。個人的には、「グッデイ!」大好きです。
久しぶりのベスト盤!待ってました。しかもシングルコレクションと言ってもいいくらい、お馴染みの曲が盛りだくさん。3種類それぞれに違うバージョンのCDがついていて、迷わず3種類買いました。・・・毎回出費が大変なんだけどね・・買わずにはいられない。今年はコンサートも大都市だけだし、また全国回ってくれるのを心待ちにしながらこのベスト盤を聴くことにします。
待望のベスト第2弾はとにかく中身が充実!
V6もトニセンもカミセンも全部入ってます。
ファンの方はもちろん、今はそうでない方も絶対気に入ります!!
ドラマ主題歌やCMソングも多いので、ぜひ聴いてみてください。
あと、ジャケットもカッコいいので それも要チェックですよ☆☆

【中央日報・韓国人意識調査】
最も嫌いな国
1位日本(55%)
2位北朝鮮(15%)
(中央日報2006年9月22日)
【読売新聞・韓国日報「日韓共同世論調査」】
日本に良い印象を持っている
17%
悪い印象を持っている
82%
(読売新聞2006年8月7日)
【台湾紙「遠見」の台湾人世論調査】
全4質問のうち「移民したい国」「立派だと思う国」「旅行したい国」で日本が1位
「留学したい国」で2位
(毎日新聞2006年6月30日)
日本の旧植民地という、立場はまったく同じなのに、この違いは何なんだろう?
7・26付けで色々発注した者です。M−netJapan⇒MnetSTAR⇒パクヨンハのBBSで書き込みしました!!ヨンハさんが”Y”という名で歌っている『守護天使』と〜"WHO”として歌っている『オールイン』を紹介しましたところ、沢山の反応を頂きましたので****貴社を宣伝しました!!多くのご購入者があるといいでね!!
他に、ヨンハさんのCD・MD(韓国版でも可)ご紹介下さい!!
ペンネーム⇒johnです。
チャンドンゴン主演のドラマ「サラン」のバックに流れる曲を
ずっと探していました。曲名はパクサンミンのうたうハナエサラン
(一つの愛)です。
このCDでは一つの恋という曲名になっていますが、曲に変わりありません。
あの名曲がここにありました。
数多くの韓国ドラマの名曲中でも最高峰とも言える曲であると
思います。
もちろんパリ恋やサンドゥ、天国の階段も名曲ぞろいですから
聴き応えがあります。
ステキ^∀^
私の好きな「美しき日々」「オールイン」「サンドゥ、学校へ行こう」「パリの恋人」が入っていたので、買いました。
ほとんどの曲の音源がオリジナルなので、テレビでの雰囲気そのままで、ドラマがよみがえってきました。
「チャングム」は唯一の時代劇ということもあり、短めの曲ですがその存在感はさすがです。
ただ、曲目リストは16曲となっていますが、13番目の「ごめん、愛してる」は入っていませんでした。

サンドゥは27歳独身の子持ち、甘い言葉で有閑マダムを誘惑し、お金をせしめていい加減な生き方をしている、かに見える。しかし10年前の事件、現在のどうしようもない状況が明らかになるにつれ、哀しいほどに切ない初恋の女性と一人娘へのあまりに深い愛が胸を打つ。全編通してテンポのよい飽きさせない展開、中でも日本のお子様向け某番組の歌のお兄さん、体操のお兄さんと言われても違和感のないピの子供の扱いは演技とはいえ最高のパパぶり。恋はありえないほど障害が立ちはだかり、最終回でも衝撃の出来事があり、そこまでしなくてもと思うが、ラストのシーンであ〜裏切られなかった、良かったと暖かい気持ちになれる作品でなかなか面白い。それでも私にとっては”フルハウス”が最高。
韓国ドラマを毎日のように観て、見尽くしてしまっていた私。あまり期待もせず何となく買ってしまいました。オープニングで少しおちゃらけた感じで、「変なの買っちゃったかな?」なんて思っていたら、何の、何の、面白いではありませんか!Rain(ピ)の演技も、とても初主演作とは信じられないほど味がある。いろんな表情が見られて、まるで百面相のよう。ドラマ前半はコミカルな感じですが、後半にかけて胸がキュンとなるような切ない感じに展開していくので、最後まで飽きることなく観れました。軽すぎず、重すぎず、バランスの良いドラマです。
お子様向け?と思わせるオープニングですが、内容はかなりハード。ピの出世作ですし、イ・ドンゴンも「ランラン」「パリ恋」でブレークする前で、初々しい。「サンドウャ、ハッキョカジャ!」と声をかけるコン・ヒョジンは、「雪だるま」などに主演。美人ではないですが、怒った表情と大泣きするのが印象的です。
ストーリーはかなりありえない設定です。とっくに高校を卒業しているサンドゥが初恋のウンファンが先生をしている学校の学生(用務手伝い?)になって。でも、ウンファンには結婚相手のお医者様がいて。サンドゥ自身、学校など行っている余裕は本当はなく・・・。
ストーリーが進むにしたがって、ライバルであるはずのピとドンゴンの間に奇妙な友情が生まれるのがなんとも心打たれます。エンディングは解釈が分かれるところ(「パリ恋」とは別の意味で・・・)ですが、「パリ恋」のような肩透かしではなく、私はしっかり納得できました。
脚本は穴だらけですが、若さあふれる気鋭の役者たちの体当たり演技が感動を誘います。
ピのファンでもないし、女優さんも特別きれいじゃないけど(スタイルは素晴らしい!)・・・でもなぜか<イイ>! ドラマとしても良いですが、サンドゥという人間に惚れますヨ! 毎日毎日サンドゥに会いたくなって、DVDに会いにいきます。 会えない日は寂しくて、何だか元気が出ません。 悲しくて、可愛そうで、胸がキューッと苦しくなるけど、あったかくて、愛が溢れていて・・・。かなりの韓ドラを観てきましたが一、二を争う作品です。 俳優さん達の演技力が素晴らしいのでしょうか? サンドゥ達がすぐそばにいるような錯覚に陥りますよ。
なんとなく見始めたドラマでしたが、はまってしまいました。後半は涙なしでは見れませんでした。韓国ドラマは何本も見てるのですが、内容がすばらしいのは、このドラマではないでしょうか。本当に人を愛すること、人生、運命などについて、考えさせられました。
出演俳優にファンがいなくとも、見てもらいたいドラマです。期待を裏切らないと思いますので、皆さん、是非見てください!!

私がRainファンになった大好きな作品です!!!
初々しくてやんちゃでカワイイRainに会えます!
後半はまた一味違ったRainに会えます!
パパRainが可愛い過ぎます!でも、ツバメRainもステキです!こんな人に口説かれたら誰でもイチコロ…。制服やスーツがまた似合うのなんの!
回想シーンの眼鏡姿も可愛い!
唯一、最後の終わり方が納得できませんが…。
当時、Rainがドラマに出演することを事務所もファンも大反対したとのこと。それでもRainはサンドゥに出て、賞までもらい、演技力も評価されました。
おまけの『I DO 』のPVがまたgoodです☆
これはうちの家宝です。
とにかく、俳優としてデビュー作とは思えないサンドゥそのもののRAINの
演技に次第にはまっていき、見終わったあとに何回も見直してしまいました。
フルハウスが一番と思っていたけど、これもかなりいいセンきてます。
確かに前半よりも後半部分からひきこまれていきますが、サンドゥとポリが
せっせっせをやっているとこやウナンが弟とじゃれてるとこなんかはかわいくて
何度もみてしまいます。私は吹き替えがサンドゥの声としてあってないと感じたので
字幕のほうをオススメしたいです。
あえてBOX2にレビューを書いたのは、後半が良かったから。前半は特にオープニングはコメディ?ピとコン・ヒョジンの初恋は実ることなく大人になって・・・って、とりたてて面白くもなく、感情移入もなく、イ・ドンゴンも恋敵の嫌な役か?って感じのストーリー展開。
ところが、後半になると、人間味ある展開へ。子供との共演シーンは泣かされちゃいますよね。ツバメになる時はパリッとスーツ姿で格好良く決めて、イ・ドンゴンがどんどんいい奴になって好感度アップするし、ピとヒョジンの仲が気になって、完全にドラマに引き込まれてしまってるのよね。こうなると、あのラストはヒヤヒヤもので、え〜!・・・・・
ドラマの中で回想シーンが度々登場するけど、その描写がイマイチで理解しにくかったのが残念かと。
何気なく観たドラマだったのに、気がつけばBOX2まで購入する羽目に。
ピがドラマ初出演とは思えない体当たりの堂々とした演技がすごく良いです。
正直ピにはびっくりしますよ。
心では泣いていても、常に笑顔を絶やさず、また決して弁解をせず、
とことん愛する人を守るサンドゥの姿にひたすら感動します。
このドラマは間違いなくNo.1! R&B歌手としてめちゃ格好いいピ君ですが、これが初主演ドラマ。でもとても演技とは思えません。サンドゥ=ピ 回を追うごとに、彼のピュアな涙と笑顔に感動しまくりでした。泣いて笑ってまた泣いて、思い出してはまた泣いて。これは見なきゃ損でしょ。声を大にお薦めしたいです。


実務経験で積み重ねてきたノウハウやスキルを、体系的な理論や学問的な知見に基づいて整理し強化したいと考えていた時に、とある東京大学の教員の方から社会人大学院への入学とともに薦められた本。いわく「社会人大学院に行きたくなりますよ」。
本書の構成は大きく3つに分かれています。
1.社会人大学院のとはどのようなものか。
カリキュラムやシステム、志望者の理由やタイプ、入学に必要な事柄とプロセスなどの概要を書いています。
2.卒業者・在学者の体験談(7名)。
各人の通学先は、慶應義塾政策メディア研究科、筑波大経営・政策科学研究科、日大グローバル・ビジネス研究科、専修大心理学専攻、東北福祉大福祉心理学専攻、京都教育大美術教育専修、東大社会情報学専門分野。それぞれ以下のような内容が書かれています。
・なぜ社会人大学院に行こうと思ったのか、どのような実務経験の中からどのような問題意識が生まれ、社会人大学院への道を選んだのか。
・どの社会人大学院をどのような理由で選んだのか。自分の問題意識に適した各大学院・教官をどのように選んだか。
・社会人大学院入学への準備、大学院在学中の生活がどのようなものだったか。仕事をしながら大学院で学ぶ厳しさと、それをどのように乗り越えたのか。
・社会人大学院で得たもの。入学前から現在までどのように自分が変わったのか。
3.2の体験談をもとに、大学院で学ぶ意味を整理。
自分に合った大学院や教官を選ぶポイント、大学院で得られるもの(知識や思考、体験、人的ネットワーク)、大学院通学に要する生活や費用、そしてキャリアや人生に対する考えや過ごし方に及ぼす影響・変化を述べています。
私はこれまで、社会人大学院は自分のノウハウやスキルを整理し強化する場としてしか認識していませんでしたが、本書から「どのような問題意識を持ち、どのようにその問題を解決する力を得るか」という視点を得たことは有意義だったと感じます。また、社会人大学院で得られる人的ネットワークの強さにも惹かれました。
また本書によって社会人大学院に行ってみたいという気持ちが高まるとともに、ネームバリューだけで選ぶのではなく様々な社会人大学院について調べてみたいと思うきっかけにもなりました。
最後に、本書は2003年出版のため、情報としては古いものが多くなっていると思いますし、体験談がメインでデータは概要を述べているだけです。最新の詳しい情報は大学院情報サイトや各大学院で調べる必要があります。
本書の内容は大別して以下の2点。
・実際に大学院へ行った方の紹介
・大学院に関する情報の掲載(大学院の紹介、入試の概要、情報の取得ができるサイトの紹介など)
みなさん大学院へ行かれたことを「よかった」と言っています。
しかしながら、決してラクにすごせたわけでもなく、卒業したからといって「成功」が待っていたわけではありません。
皆さんそれぞれ苦労されています。
例えば、美術の教員から研究者になられた方は、修士課程を修了するのに4年かかっています。
アナウンサーを辞めて大学院に通われた方は、経済的に苦境にたたされながらも家計を切り詰め乗り切っています。
こういった類の書籍では、「大学院へ行けば成功が約束される」というような切り口で論じられるものだと思っていたのですが、かなり現実に即した内容で記述されていました。
個人的には大いに参考となり、社会人大学院へ進学する勇気をもらいました。
社会人大学院で学ぶ方々にインタビューをした本です。
社会人大学院に行ってキャリアアップをしたいと思う
方々は多いと思います。
でも実際にどういう目的で入学したのかとか
どういう人がいるのか?などなどわからないこと
だらけだと思います。
この本ではそのような疑問に答えるために
社会人大学院生へのインタビューを行っています。
そこではそれぞれの経歴が語られ、夢が語られて
います。
社会人がなぜに大学院を目指すのか?
それは自分が会社などで経験したことで疑問に思う
ことを解決するためだと思います。
例えば人事戦略について疑問を思ったり、銀行に
お勤めの方は金融などに興味があると思います。
その疑問を解決したり、その分野のプロになるため
に大学院に行くのだと思います。
この本では、その動機の部分が語られています。
なんとなく行きたいなと思っている方は読んでください。
そうすれば自分の仕事の中でこういうことを大学院で
学んでみたら面白いかもしれないと発見があるはずです。
院生が研究の方法論をしっかりと持つことの大切さを強調している箇所が大変印象的だった。
欧米には「社会人大学院生」などという言葉は存在しないという。そして、仕事を持っている院生だろうが、学部から上がってきた院生だろうが、大学院生はみな自分の研究をするために方法論を極めて重視する。自分の立場を明確にして相手に理解してもらおうとする情熱が、日本の院生と欧米の院生では根本的に違うような気がする。どちらの主張がより緻密で論理的に優れているかは、火を見るより明らかである。
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